北海道紀行12 帰路
2012 / 09 / 11 ( Tue )
2012/08/18(土)の日記

船の時間(9:00)まで少し時間があったのだけど、暑い宿から早く出たくて早々にチェックアウト。

来た時にまず食べに行った<鱗友朝市>で朝食をとろうと思ったら結構並んでいる。
荷物の整理をしているうちに空くかな?と思っていたのにもっと混んできて、結局コンビニご飯を船に持ち込むことになった。

行きと同じように、和敷・くま、私・なつきにわかれて乗船。

部屋のタイプは希望通りのステートB和室。

3畳しかないけど洗面所も収納もあるし、我が家には十分。


海鳥?たちとたわむれてみました。
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まったく怖がりません。和敷の方がびびってる^m^

これ以来、鳥類を見かけると「とりー。とりー。」と連呼してます。


おやつに食べた夕張メロンソフト。
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私の嫌いなラクトアイス系の舌触りと味でした。
ま、船の中だしね(;・∀・)


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私たちには魅力を感じられない古いゲームコーナーも、なつきにとっては新しくてキラキラした場所。
ジャグリング&マジックショーは途中で飽きちゃってました。


日が沈む頃もまだ北海道の横。
改めて北海道の広さを感じました。
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部屋の中からの手抜き撮影。

くま部屋にも何度か行きましたが、往路と同じなので写真は撮ってませーん。

21時前には余裕で就寝。
昼寝もしまくっていたんだけど、それでも眠くて眠くて。
結果長い時間くまじろうを放っておくことになって反省。
先の報告どおり、下船時は汚物まみれになっていたのでした。。


<総括>
フェリーの旅はのんびり出来て思いのほか良かった!
けど18時間はやはり犬にとって長いですね。
今年6月にデビューした新しい船にはドッグデッキがあって外の風にあたれるので、次の機会があればこれ以外を利用することはないと思います。

くまじろうの疲れが出たのは最終日だけだったので、それなりに気を使えば1週間の旅も大丈夫なんだと判明。
注射も効果を発揮してくれました。

なつきが元気すぎるくらい元気。
絶対病院探すことになると思ってたのになぁ。
一緒のお出かけに自信がつきました。

北海道は広い。次回はもっと狭い範囲で。

くまなつの体調に気を使いつつ、今後もみんなで旅行に行きたいです。

最後に・・・
宿探しにご尽力くださったLさんに感謝を込めて。


北海道紀行 完



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北海道紀行11 帯広はグルメの街
2012 / 09 / 07 ( Fri )

2012/08/17(金)の日記

朝、ドアに牛乳がかかっていた。
朝風呂上りにどうぞ、ということらしい。
いいサービスですね。



朝ご飯はビュッフェ形式で、これまた野菜や豆中心の健康的な惣菜がずらり。
ジュースやソース、ドレッシングの一つ一つにこだわりを感じました。
いや~、健康になった気分!


林道の鍵を返しに行った後は<ナイタイ高原牧場>へ。
いかにも北海道!というような広大な景色が見られるということだったのだけど、、、
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霧。

ざーんねん。

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朝露でくまじろうはびっしょびしょ。 

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この霧の向こうの景色に思いを馳せます。。

折角だから牛乳でも飲んでいこうとレストハウスに寄ってみたら、肝心の絞りたて的な牛乳がない。
あるのはスーパーでも買えるパックのヨツバ牛乳。

なんで観光牧場なのに置いてないのさ。。

牛乳が楽しみで北海道に来たと言っても大げさじゃいくらい楽しみにしていたのに、結局一度もそれらしいものに出会えませんでした。
調べていかなかったのが悪いんだけど、、、どこにでもあると思ってた。

しゃーなしでかぼちゃのミックスソフトを注文。
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これがまーーーーー、驚きのおいしさ!!
かぼちゃの方じゃなくて、白い方。 かぼちゃいらんかった
こんなに濃いソフトクリームは初めてです。

でも寒くて寒くて・・・
我慢しきれず、結局ヨツバのホット牛乳を頼んじゃいました。ついでにフランクフルトも

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観光はこれにて終了!
お土産を買いつつ小樽に帰ります。


お昼。帯広の名店<ジンギスカンの白樺>へ。
ネットでは予約必須となっていたのに、電話したら「予約はやってません。並んでください。」とのこと。
回転の遅い焼肉で並ぶってどんだけ時間かかるんだ・・・と思っていたら、意外に10分くらいで呼ばれた。
席が多い上にメニューがジンギスカンオンリーなので、みんなパっと食べてちゃちゃっと帰っていく模様。
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肉はジンギスカンとラムの2種。ラムが子羊なんだそう。
ラムが柔らかくて臭みゼロでおーーーいしい!
なつきもバクバク食べてました。焼肉大好きみたいです。

次。
お腹いっぱいだけど、スイーツ店を巡ります。
帯広は全国的に有名な菓子店の本店が集合しているのだ。


まずはやっぱりここ。<六花亭>
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本店限定、賞味期限3時間のサクサクパイと、2時間の雪こんチーズを頂きました。
んまかったー(*´ω`*)
サクサクパイなんてどこにでもありそうな商品なのに、何が違うんだろう。
カスタードもパイも、本当においしかった。

お土産もたんまり購入。
選んでいるとき、隣にいた奥様方が
「これおいしいのよ~。」「あらそうなの~?」
とワイワイやっておられたので便乗して購入。
めんこい大平原>激ウマでございました。


続いて、六花亭本店の並びにある<柳月>の本店で銘菓「三方六」を購入。
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(画像はHPから拝借)
とってもしっとりしたバームクーヘンでした。ブル○ンのバームロールを高級にした感じ。
これはまた食べたい!
本店ならお得な切れ端が売ってると書いてあった気がするんだけど、ここじゃなくて観光用の見学工場の方でした。


スイートポテトの<クランベリー>本店。
ひとつひとつが大きい上に賞味期限が短かったので、お土産は断念。
店内で一切れ食べてきました。このサイズで販売してくれればいいのに~。
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ほぼ芋の味で、あっさりおいしかったです。
でももうお腹いっぱいで何がなにやら。。。


高速で一気に小樽へ。
途中札幌の出口で渋滞。帰宅ラッシュだったのかな。

小樽についてからもまだ買い物は続きます。

やっぱり<ルタオ>。ここもまた本店。
ドゥーブルフロマージュというチーズケーキが有名ですが、通販で食べたことあったので除外。
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カタログ見てずっと食べてみたかった「プチカレ」シリーズを購入。
ハスカップとアールグレイが香り豊かで絶品。

小樽といえばガラス。せっかくなのでなつきにおはじきを買ってあげた。
写真撮ってないけど、色もきれいだし形も丸っこくて可愛いです。
色分けの勉強になったり、おままごとの食材になったりしてます(*´ω`*)


夕食は<なると本店>へ。
小樽といえば寿司なんだろうけど、疲れちゃって探すの面倒で宿に近くにしました。
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若鳥の半身を丸ごと揚げてあるので、モモ肉と胸肉両方味わえます。
お腹空いてなかったので(そりゃそーだ)、ほぼ和敷のお腹に収まりました。


くまじろうが昼からずーっと留守番ばかりなので、体に鞭打って小樽運河を散歩。
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綺麗でした。
北海道最後の夜を飾るにふさわしい。


宿泊は<さつき旅館>で。
小樽港付近で犬OKの宿が全然なくてですね。
ここも小型犬のみOKだったのですが、電話で残念そうにしていたら
「じゃあいいよ!うちも犬いるから気持ちわかる」
と言ってもらえて。
大型犬がNGの理由が「急な階段」なので、抱っこでのぼることにしました。

素泊まりの安宿で、寝るだけだからいいかな、、と思ったんだけど、キツかったです(^_^;)
親切な女将さんには本当に申し訳ないけど、、、

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宿の状態は想定内なんだけど、とにかく窓のないこもる部屋で暑くて暑くて暑くて暑くて。
これならくまじろうは車の中で寝た方がよっぽど熟睡出来るなと思ったんだけど(外は涼しい)、駐車場が離れていたのでそれも物騒で出来ず。

裸の和敷が眠れないくらい暑かったので、くまじろうは相当だったと思います。
朝起きたら涙やけができてました。。


北海道紀行12へ続く

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北海道紀行10 エコレール
2012 / 09 / 06 ( Thu )
2012/08/16(木)の日記 その2

廃線跡が観光名所になっている糠平温泉郷。


その廃線跡でやっている<森のエコレール>に乗ってきました。
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自転車で漕ぐからエコ^^

くまじろうは大きすぎて乗れないので、一緒にテクテク走ります。
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和敷が持っているのは静電気で蚊を落とす「蚊っち」。
アブ退治に大いに役立ってくれました。

和敷が運転手のときはびゅんびゅん飛ばすよ。
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くまじろうダッシュ!なつきもキャハハ!

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たーのしかったねぇ(*´ω`*)


今宵のお宿は糠平温泉<中村屋
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建物自体は古いけど、ご主人自ら改装していて徐々に綺麗になっていっている。
ペットOK部屋は1部屋のみなので1組限定。気が楽。
クローゼットや金庫等が高いところにあって、犬がイタズラできないようになっている。
くまじろうはもうそんなことしないけど、なつきの手が届かなかったのがうれしかった~。
(他の宿では触って欲しくないものを避ける場所がなくてしんどかった)

広くて綺麗でとっても快適。
ただ一つ問題が。暑い。外は涼しいのに…
そのせいかくまじろうが全然落ち着かなかった。
玄関の土間で休んで、出入りのとき隙あらば出て行こうとしてた…。
一番楽しみにしてた宿だったのになぁ。
だってくまじろうと温泉よ!?

看板犬のバーニーズの女の子(名前聞き忘れ)。
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男嫌いで、くまじろうはもちろん和敷も怒られてた。
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奥にいる家族の元に帰りたがってばかりだったし、看板犬にはむいてない(笑)

女性には甘えるカワイコちゃんでした~。
水遊び大好きなんだって。
湖の側のいいところに住んでるじゃーん♪

部屋と風呂以外は土足。
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看板犬を構いつつ、ロビーでしばらく寛ぎました。

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飲み物の他に、ポテトチップスや甘納豆がサービスで提供されていました。
火鉢でおやきを炙っていただきましたよ。おいしい♪

売店もこじゃれた雑貨屋さんみたいになってました。
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こちらは「エゾリスの穴」
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備品が置いてある倉庫です。
ゲームや救急セットや裁縫セット、アロマや女性用アメニティ、かんじきなどなど、あったらうれしい装備がいっぱい。
こういう心遣いもいいね。


温泉はモダンなタイル風呂。時間で男女入れ替え制です。
露天風呂は混浴が1つ。夜の数時間は女性専用です。

糠平温泉郷は湯めぐりをやっていて、計6つほどの宿の温泉に入りにいけます。


幼児用の作務衣。
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おかみさん手作りです。かわいい^^
色んな柄がある中、なつきは無地の赤を選択。しびー。


夕食。この旅初めてにして最後のまともな夕食(爆)
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地元の野菜中心の、素朴で体に染みる献立でした。
優しくてとってもおいし~。

なつきのおこさまランチ。
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ジャガイモ多い気もするけど、喜んで食べてました。


北海道紀行11へ続く


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北海道紀行9 湖と橋梁
2012 / 09 / 04 ( Tue )

2012/08/16(木)の日記 その1

早朝。くまじろうとフタリっきりで阿寒湖湖畔を散歩。

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やっぱり入っちゃいました。

私も足湯に入ってサッパリ♪
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今では貴重なフタリの時間。ゆっくり流れる時間。
いつまでもこうしていたいなー。


部屋に戻ると父子はまだ寝てたっ。
こそこそっと準備して朝の温泉へ。
毎日のように朝風呂。いいのかねぇ、こんな贅沢^m^


朝食も別料金で夕食同様隣で食べられます。
でもこちらでも一応ついていて、宿の方から「とても簡単なものですが…」と言われていたのですが、
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十分過ぎです。とてもおいしいし。

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この朝食処 兼 ロビーは昼間はドッグカフェとして解放されています。
阿寒湖に面したテラスもあるけど、雨で濡れていたので利用しませんでした。
もちろん犬OKだけど、休ませたかったのでくまじろうは留守番。


チェックアウトして向かった先は<オンネトー湖>。
「湖面は刻々と色を変えることから五色沼の別名もある…」という解説を読んでとても楽しみにしていたんだけど・・・
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雨でなにがなんだか (ノД`)・゜・。 山も見えないし。

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<オンネトー滝の湯>にも行きたかったのだけど、断念。
お天気ばっかりはしょうがないね。。

本日の目的地<糠平湖>に向かいます。

道中、大きな大きなラワン蕗に遭遇。
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採取禁止って書いてあったけど、雑草みたいにあちこちに生えてました。

農家直営の露店でとうもろこしも食べたよ。
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<道の駅足寄湖>で休憩。
こちらはチーズ工場が併設されています。
地元産ルバーブのジャムをかけたルバーブソフトと、色んなチーズを味見できるセットを購入。
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チーズおいしい!
こうやって色々食べれるのがいいなぁ。
ルバーブソフトは・・・正直微妙。不思議な味でした。栗っぽいのかなぁ。てかルバーブってなんぞや
寒くてソフト気分じゃなかったせいもある(^_^;)

無料ドッグランもあります。
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キレイ~広い~。

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くまじろうの後を追ってキャッキャはしゃいでいるなつきが一番楽しそうでした(;・∀・)

ちょこちょこ食べたので本日もお昼抜き。


士幌町の町中へ。
地元のハチミツ直売所<十勝養蜂園>があったので立ち寄ることに。
色々味見して「シナ」に決定。
「そば」のはちみつ初めて食べたけど、すんごい大人の味(^_^;)
思いがけず、国産のおいしい蜂蜜をお得に買えて満足♪

町中に入った目的は<十勝西部森林管理署東大雪支署>へ行くため。
ここで林道の鍵を借ります。
今日一番の目的を見るためには、ここで鍵を借りて許可証をもらわなくてはなりません。
1,2年前までは誰でも通行できたんだけど、観光客が増えるに伴って事故が増えたみたい。
「道をキレイにする」んじゃなくて、観光客を排除して事故の責任から逃れるという選択をするところがお役所ならではですよね。。

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ゲートをくぐって、、

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適当なところで車を停めて、雨でぬかるんだ道を抜けると、見えてきました。

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<タウシュベツ川橋梁>。糠平湖にかかる廃線跡です。
冬は水量が少なく干上がったような状態になって、夏は水に沈む。
見えていて良かった~。
和敷が唯一行きたいと言った場所。
私もこういう遺跡っぽい、歴史を感じる崩れそうな建造物大好きです。

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許可制になったお陰で貸切。それぞれ自由に過ごしました。
大人は風景を楽しみ、なつきは砂遊びを楽しみ、くまじろうは水浴びを楽しみ。。

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幸せな一時でした。


北海道紀行10へ続く




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北海道紀行8 水辺めぐり
2012 / 09 / 03 ( Mon )
2012/08/15(水)の日記 その2

翠紅さんと別れたとき時計は既にお昼を過ぎていたけど、朝しっかり食べすぎてお腹が空いていない。
惣菜の残り物もポツポツあるし、時間もないので移動中に簡単に済ませました。


地球が丸く見えるという展望台<開陽台>へ。

見晴らしのいいところでした。

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え・・・カメラはこっちなんですけど(;・∀・)


続いては<摩周湖>へ。
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見えたっっっっ。
高校生のときに訪れたときは霧で全く見えなかったので、うれしい~。

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「裏」なので標高低いところから見ました。
「表」の方からも見てみたかったけど、ルート的にかなり遠かったので諦めました。

水が綺麗と称えられていますが、この高さからじゃよくわかりません(^_^;)
風があったから余計になのかなぁ。


次は<神の子池>。摩周湖と同じ水とかなんとか。
写真で見て凄く綺麗で、一度は行って見たかった場所なんです。
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神秘的。なんで青いの~。
大きな魚が泳いでいるのも丸見え。

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くまじろうが非協力的。
いっぱい遊んであちこち立ち寄って、疲れたね。
ホテルに行こう。


今宵のお宿は阿寒湖湖畔にある<トゥラノ>。
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改築されたばかりなのかとってもキレイ。
犬連れ専用なので設備も整っている。

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眺めもサイコー。

部屋にバスはついているけど、同じグループの<鶴雅ウィングス><花ゆう香>の温泉が入り放題。
お風呂が素晴らしすぎた・・・また入りたいよ。

バリケンが備え付けられているので安心して留守番させられる。
くまじろうもこの旅一番寛いでいました。
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夕食は別料金で隣の<花ゆう香>に食べに行くスタイル。
私たちは持ち込みました。

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摩周駅の有名な駅弁<摩周の豚丼>。
かなりおいしかったです!

部屋にはレンジがついているので超便利。
食べるのを諦めていたホタテも、バターを乗せてチンしました。
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ウマウマー(*´ω`*)

立派な料理を食べに行ってもよかったんだけど身軽な大人旅ではないし、部屋でみんなでリラックスして食べる方が楽でよかったです。

この宿を拠点にあちこち観光に行くのもいいなぁ。
次の機会があれば連泊したいと思いました。
温泉街でお土産屋を見てまわるのも、なんだかレトロで楽しかった♪


北海道紀行9へ続く


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